「ジェルキング」ペニストレーニングの代表格 

ジェルキング

世界的にも有名なジェルキング。ペニストレーニングの代表格であるジェルキングのやり方や効果などの話。

世界的に有名なジェルキング

ジェルキングは、世界的にも有名なペニス増大トレーニングです。 日本でもペニストレーニングといえばジェルキングと言うくらい有名ですが、 元々は海外から伝わってきたトレーニング方法らしいです。

ちなみに、「ジェルク」と言われるペニストレーニングがありますが、それはジェルキングの通称ですので、まったく同じペニストレーニングです。 また、ジェルキングという名前の通り、トレーニングには潤滑剤となるローションなどが必要となります。

ジェルキングの増大理論は、ペニスに集まる血流を、ペニスの先端に向かって手でに送り込み、 ペニスを強制的に勃起状態よりも大きくしようと言うものです。

ジェルキングのやり方

ジェルキングのやり方はとても簡単です。

  1. ペニスを半勃起(50%~70%)状態にする。
  2. ペニスにローションなどの潤滑剤を塗る。
  3. 親指と人差し指で輪を作るようにして、ペニスの付け根を押さえる。
  4. 付け根を押さえた指を、亀頭(カリ)に到達するまでスライドさせる。
  5. 片手が亀頭まで到達したら、もう一方の手でペニスの付け根を「3」と同じ様に押え、亀頭まで到達している手をはなす。
  6. 1~6までを繰り返す。

以上がジェルキングの基本的なやり方です。

手の向きは、体側が親指でも小指でも構いません。 カリのところで止めるやり方ですが、亀頭まで行ってしまっても構いません。

回数は、始めのうち何回、慣れてきたら何回などの情報もありますが、指の締め付け具合の違いなどがありますので、 自分で判断して回数を決めるしかありません。

ただ、始めは様子を見ながらやるので、指の締め付けをゆるく、スライドさせた時に亀頭が膨らむ程度にして、100回程度やってみてください。 ジェルキング終了後や次の日に問題がなければ、回数を増やしたり、指での締め付け具合を強くしてみましょう。

また、指を移動させる速度も速いよりゆっくりの方がペニスに負荷が掛かります。 特に亀頭に負荷をかけるなら、カリに到達したときに少しの時間止めたりします。

ジェルキングは、指の締め付け、移動速度、回数でペニスへの負担が変りますので、工夫して実践してみてください。

ジェルキングの増大効果は?

ジェルキングの効果は、海外では「あり」とのことですが、日本国内、日本人で考えると微妙になってしまいます。 というのも、ジェルキングだけを実践して大きくなったという話題があまりないからです。 ゼロと言うわけではないのですが、実践者が多い割りに成功報告が非常に少ないのです。

負荷のかけ方がいくらでも変えられてしまうので、やり方の問題もあると思いますが、 それにしても評判が悪いと言うと、低いとしか言いようがありません。

また、ジェルキングをすることで、ペニスの包皮が膨らんでしまうフグと呼ばれる現象が起きることもあります。 時間が経てば回復しますが、どんどん皮が伸びてしまうこともあるので注意してください。 当然、ジェルキングをすることで皮が引っ張られ、伸びてしまうということもあります。

ただ、ジェルキングの効果に関しては、ペニス増大サプリを摂取しながら行うことで、その効果を実感している人は多くいます。 「ジェルキングだけでは増大できなかったけど、ペニス増大サプリを飲み始めたらペニスが大きくなりだした。」とか、 その逆の話題はあります。

とりあえず、どうしてもお金を掛けたくなければ、潤滑剤のローションだけ用意して、 ジェルキングを実践してみれば良いと思いますが、ペニス増大の確率を上げたいのなら、 ペニス増大サプリの購入を検討しましょう。

*ペニストレーニングを実践するときは、怪我に十分注意して、自己責任で行ってください。

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